地理・地図

2種類の地理・地図の教材を紹介します


 地理・地図(1) 『阿蘇を題材にして、地図の見方・考え方を知ろう』

    阿蘇の精密な立体模型を触察し、実際に歩き回った地形と比較する。
    また、道路や温泉の場所を記した平面地図(立体コピー)も触察し、立体模型との違いを考察する。
    1つの模型や地図ですべてがわかる訳ではなく、それぞれから得られる知識を重ね合わせて、理解を深めていくことを学ぶ。

シラバス
[PDF形式・1.2M]

シラバス(テキストのみ)
[Word形式・105K]

動画
[WMV形式・277M]

 地理・地図(2) 『地図や統計資料を活用して、自己紹介しよう』

    社会の学習で地図や統計資料を用いる時、そこから必要なデータを探し出すのは難しい。
    学習としてではなく、初めて会った友達に自分の県のデータを含めて自己紹介するために、地図や統計資料の読み取りを経験する。
    自己紹介の内容を原稿化する時に、相手に伝わりやすい表現方法も身につける。
    大きな表を点字で書くときのルールを覚え、自分の県だけでなく46都道府県のデータを比較する楽しみも経験する。

シラバス
[PDF形式・853K]

シラバス(テキストのみ)
[Word形式・153K]

動画
[WMV形式・290M]